アイテム詳細
集英社
グループ:Book
ランキング:-
価格:¥ 420
発売日:2008-09-04
通常24時間以内に発送
このページのURLは
http://clubjs.net/jsamazon/asin/Books/4088745663/
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
D.Gray-man Vol.15 (15) (ジャンプコミックス)
家庭教師ヒットマンREBORN! 21 (21) (ジャンプコミックス)
D.Gray-man Vol.14 (14) (ジャンプコミックス)
カスタマーレビュー ![]()
もう・・・
(2008-11-02)
劣化が激しすぎる。作者は別人?昔の展開はどうなったの?なぜつまらないのにギャグ漫画?
作者はやる気ないの?なんでだろう、ただのキャラが描かれた絵というだけになってしまった。少なくてもこれは漫画では無い事はたしか。
ファンサービス?なのかワカランけど腐向けになったここで男性読者のほとんどが見放した。
残ったのは自分の作品をちゃんとみるのではなくキャラを見るだけの偽者ファン
なんかもう作者がファンの奴隷だよね
この漫画にはもう期待してない。
もったいない。
(2008-09-20)
今まで誰も対峙したことが無かったレベル4との遭遇。
教団壊滅の危機、か――という、これまで以上の緊張感を
孕んでいたっておかしくない巻だった、と思います。
「思います」と表現したのは、
単行本ですから、何回かを纏めてみることが当然出来るわけですが、
一回一回の区切り頁で出てくる、オマケマンガが
本編のシリアス緊迫にあまりにも不似合いなものだったので、
表現するならば、熱いお茶を飲みたいのに、
机に置くごとに水を差されている気分になったからです。
いちいち世界から引き剥がされます。
しかも捲るとあるので、目を瞑るわけにもいかない。
もったいないなぁ。本編は面白かったのに。
週刊誌で読むのとは違って、
単行本はある程度、その物語・世界観を
持続して味わうことが出来るのが魅力なのでは?
先生のおまけマンガを勿論楽しみにもしていますが、
もう少し本編を考慮して欲しかった、というのが正直なところでしょうか。
本編ラスト、ノアの一族にもまだ伏線が引かれているようですので、
今回クローズアップされていたリナリーの新しい能力(イノセンス)も、
次回からの展開まで静観しようと思います。
内容が…
(2008-09-18)
他の方もおっしゃっていましたが
最近のD.Gray-manは本当に少女漫画向の内容になってきましたね。だからこそ目立って少年誌でもファンがついてきたのかも。
作者様は主人公かヒロインが作品の中心にいればそれで良いと思っているんでしょうか。確かに読者ウケするキャラを出すのは大事かもしれませんが、私はもっと他のキャラの過去とか、心に背負っているものの描写を見たかった。アレンは先が見えないキャラだから仕方無いとしてもリナリーの心情ならもう出しきったと言っても過言ではないくらい今までに出してるじゃないですか。引き摺る理由が分からない。神田やラビやミランダは?この二人を引き立てる道具のような扱いですね、
引っ越しの話も、もっと重要な展開に結び付くかと思い色々と考察してみれば本当にただのキャラ萌と息抜きな展開であきれました。
連載開始からずっとファンだったけれど、最近のこの漫画には本当に裏切られ続けていたのでもう16巻で見納めにしようと思う
新タイプ!!結晶型!!
(2008-09-17)
15巻から教団本部を襲い続けたエクソシスト対アクマ、そしてレベル4の完結編。
その幕を下ろすために、リナリーは彼女のイノセンスをヘブラスかに預けたまま。ヘブラスカにリナリーをイノセンスと同調(シンクロ)するように頼むルベリエ長官。
それを止めようとするのがコムイ。しかし、ヘブラスカを襲ったレベル4の一撃でそれを阻止された。しかしそれでもリナリーはイノセンスとの発動を諦めようとはしなかった。
自分のために教団室長になり犠牲になってくれた兄のコムイのために、そしてみんながいるから、リナリーは兄や仲間のために、決意と覚悟を見せ、遂に新形態黒い靴(ダークブーツ)を発動した。エシ編以降の久々の激戦を始めた少女の活躍という感じですね。
アレン、クロス元帥の参戦によって、いよいよ長い朝は終わった。
装備型、寄生型、そして新たなタイプ「結晶型」が生まれ、そしてクロウリーの目覚めによって、Dグレは次のステージへと。
ちなみにアニメ最終回の103話では156夜あたりで締めくくります。
ウンザリ感とオモシロ感半々・・・。
(2008-09-13)
前半部分は本当にウンザリ感が。
あまりにも前巻同様、リナリー贔屓すぎて・・・。
「リナリーが戦う理由は兄であるコムイ」とありますが、
それを見たとき、前に言っていた
「リナリーの世界は教団の仲間がいる場所」という言葉が
すごく薄っぺらい言葉だな、と感じました。
アレンはあんなに辛い境遇にしか置かれないのに、
リナリーだけなぜあんなに簡単に何をしても許される的な
描写が多いんでしょうか?動かない身体をイノセンスで
無理やり動かして、必死に戦っているアレンや、
イノセンスがないのにも関わらず、戦おうとする
神田やラビ、皆を護る為、自分の体力が落ちるのを
承知でイノセンスを発動し続けるミランダさんを
差し置いて、特別扱い。これはあんまりなのでは
ないでしょうか?特に同じ女性であるミランダさんとの
扱いが天と地の差。大して努力をせずに恵まれてしまう
リナリーと、一生懸命皆を護る為に無理をするミランダさん。
これではミランダさんがあまりにもかわいそう。
もうこれ以上リナリーがお姫様扱いされるのは見たくないです。
あともういい加減カプフラグ的な描写はやめてほしい。
アレンとリナリーなら、主人公とヒロインなので、
まだ納得できますが、正直言ってマリさんとミランダさん、
リナリーとラビの絡みがあるのは、うんざり。
リナリーとラビは本当に食傷気味で特にうんざり。
でも前から望んでいたリナリーとミランダさんの絡みが
あったのは嬉しかったです。
あと後半部分、私的にツボだったのはブックマン(笑)
ギャグ要素満載です。ミランダさんがマリさんに
噛み付くシーンでのリアクションが一番笑いました。
前半部分はリナリー贔屓すぎて、ウンザリでしたが、
後半部分のブックマン師弟がギャグ要員と化していて、
面白かったので星2つとさせて頂きます。
※追記
あまりにもリナリー贔屓すぎて、もしかして作者様は、
自分とリナリーを重ねていて、だから贔屓してるん
じゃないかと、勘ぐってしまいます。以前のコミックスで
ミランダさんのほうが自分に似ていると書かれて
いましたが、そうは思えないんですよね・・・。
それだけ同じ女性エクソシストでも、リナリーと
ミランダさんの扱いは天と地ぐらいの差があるのが
目に付きすぎる。他のキャラだってそうです。
作者様は本誌であった人気投票の結果を、
ちゃんと考慮に入れたほうがいいのでは?
あまりにも特定のキャラを贔屓しすぎる展開は、
そのキャラが好きな方にはいいのですが、
他のキャラのファン層は不満だと思います。
私はリナリーは好きですが、本当に今までの
贔屓のされ方を見ると、あまりにもウンザリ
します。
Special Menu
Category Menu
QRコード
関連ページ


