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小学館
グループ:Book
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価格:¥ 410
発売日:2006-12-16
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カスタマーレビュー ![]()
うざったいキャラ
(2008-01-14)
虎鉄ですよ虎鉄。
ハヤテが男だとわかっても愛の告白…
ハヤテが拒否するのも、ナギがキックをくらわすのも当然です。
3ページ目の、帝に手をつながれている幼いマリア。気になります。
謎のキャラ、アーたん。一体何者?実は白皇の理事長で、だからハヤテを不合格にしたとか…
さすがにそれはないか。
このマンガ、連載が進めば、最終回の日はやはり12月24日でしょう。あんな約束したのですから、ぜひその時の話をしてくれないと。
高密度
(2007-10-28)
この巻は、とても密度が高くてハヤテの中でも特に楽しめる巻だと思います。
桂先生の大人事情とか、ヒナギクの乙女事情とか、マリアの過去とか、
ついに開催したひな祭り祭りとか、もぉとにかくいろいろあるので、面白いと思います。
生徒会4人衆の魅力が炸裂するのが一番の見所
(2007-05-18)
11話、180ページ以上にも及ぶ第9巻のオススメポイントをあげろと言われたら、
ズバリ「ヒナギク」「泉」「美希」「理沙」の生徒会4人衆の可愛さを堪能できる所でしょう。
特にヒナギクは第9巻の主役と言っても過言ではない活躍ぶりで、彼女の魅力が満載ですが、個人的にオススメなのが瀬川泉。
表紙も飾った彼女、ヒナギクに比べると出番は少ないですが、その元気さと笑顔で強烈な印象を与えてくれます。
その他、ハヤテやマリアの過去がちょっとだけ垣間見えたり、ハヤテのコスプレショーがあったりと、見所満載です。
オススメですよ。
巻ごとに最低1話は女装が必要だと思う
(2007-04-11)
ハヤテ君の女装シーンが多く満足のいく巻でした。(もはや山ほど出てくる同じ顔の美少女キャラには飽き飽きなのです)
が、読者を代弁してハヤテ君に愛を語ってくれた虎鉄が逮捕されて可哀想な目にあっています。これはどうかと思いました。
ラブコメじゃない、ラブコメ
(2007-02-09)
ギャグ漫画好きとしては、最高の出来。
何回読んでも飽きません。
それにしても、やっぱりハヤテの女装はかわいいです。
これが一番の見所でしょう。
畑先生はけっして僕らの希望を裏切ったりはしませんでした。
それにしても、アニメ化ですね。
何回でも描いてやるぞってくらい、楽しみです。
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