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小学館
グループ:Book
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価格:¥ 410
発売日:2007-02-16
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ハヤテのごとく! 11 (11) (少年サンデーコミックス)
カスタマーレビュー ![]()
あ〜ぁ、とうとうこのマンガも…
(2008-01-14)
アニメ化ですか。
まぁ、なりそうだなとは思っていましたが、実際にそうなると、失望感を感じます。
それはともかく本編の話を。
ヒナギクとの確執(そんな暗いものじゃないけど)も解消され、ヒナギクは再び、
「ハヤテ君」
と呼ぶように。それでも高い所は苦手。
『サキさんのヤボ用(戦国群雄伝)』
ワタルのニブチンな態度に業を煮やしたサキさんは勢いでお見合いを承諾。その相手は薫先生。ハヤテの読唇術は間違えまくり、そしてワタルは我慢できずに突撃しようとしたら…
6話と7話は執事ロボの話、ところで113ページでのロボのセリフに
「これで一人目の人払い完了…っと」
人払いって何?てっきり三千院家の遺産を狙う刺客かと思ったらそうではなく…結局何がやりたかったの?というか、ハヤテを倒したら三千院家の遺産をモノにできるって話はどこに?
9話、10話は金に敏感な雪路、氷室、シスターがハヤテを無理矢理巻き込み、その結果いつの間にか強盗が登場。そして最後に勝った(?)のはやはりヒナギク。
ところで、164ページ3コマ目、若手の刑事はヒナギクに惚れたか?
ラブ&コメディ
(2007-11-05)
今回の見所はなんと言ってもヒナギクとハヤテのシーンでしょう。
やっとヒナギクは自分の気持ちに気づくことができます。
これで、ひな祭り祭り編も一段落といった所でしょう。
他にも、生徒会3人組の動画研究部とか、ファミレスでのゴチバトルとか、
コメディのほうも健在なので、相変わらず楽しめるかと思います。
面白いぞ
(2007-03-30)
最新刊ですね。
今回、ヒナさんがハヤテに対してもってる心に気付きます。ネタバレになるので言いませんが。
今回のギャグは良かった。とても面白かった。
アニメにもなるしバンザイ!!
でも、一つ欠点をいってしまうと、表紙がえろかったことですね。
中身はいいですよ!中身は!
少年漫画の常套手段
(2007-02-19)
コンバットバトラー最新刊。
今回はラブコメ部分が面白かったですね。
特にヒナギクファンは必見でしょう。
「もっとラブコメを!」とか、「ギャグだけでいい」とか、色んな意見がある中。
私はどちらに絞るような事はしてほしくない&しないと思います。
ぶっちゃけ、連載漫画的にはすごく合理的だと思うんですよ。
ギャグで人気落ちたらラブコメに、ラブコメで人気落ちたらギャグに。
どっちか一本に絞ってやっていくよりは人気も取りやすいし、飽きられにくい。
アクションモノでも、日常も楽しくないと……って感じで、少年漫画の基本なんじゃないでしょうか。
んー、なんか冷めた見方だな。でも好きな漫画です。
ドタバタ執事コメディ!
(2007-02-19)
キャラが生きていますよね。キャラ描写に関しては今の少年誌に連載されている中でもトップクラスだとおもいます。それぞれのキャラがかわいらしくいい味だしてます。この巻の見所はラブコメ度最高潮の最初2話ですね。ふだんドタバタしてる作品だからこそこういうシーンが光るんだと思います。
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