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小学館
グループ:Book
ランキング:7416
価格:¥ 1,428
ポイント:14 pt
発売日:2005-12-21
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カスタマーレビュー ![]()
「きんぎょがにげた」の絵本をマスターしたら1歳3ヵ月でも楽しめてます
(2008-12-18)
3歳のお友達のプレゼントと一緒にうちにも購入して、まだ遊べないだろうと思っていたのですが、「きんぎょがにげた」の絵本で、金魚を探して指をさすようになったら、ミッケも出来ました。今、1歳3ヵ月ですが、自らこの本を持ってきて、自分の知っている「サッカーボール」「ワンワン」「てんとう虫」「いちご」「ぞう」などを探しては「ん〜!」と興奮しています。ただ、ページによっては知っているものがなかったりしますが・・・でもこれから知っているものが増えればますます楽しめそうです。
チャレンジミッケ 1おもちゃばこ
(2008-09-10)
孫の五歳の誕生日のプレゼントに買いました。間違い探し等が大好きで、きっとこの本も気に入ってくれるだろうなと思って選びました。案の定、とっても喜んでくれました。娘も、この本はどうやって見つけたの?なんて言ってくれました。私も、いい本に出合えたことに感謝してます。
宝の山からさがしもの
(2008-01-31)
絵本を開くとぎっしりものの映った写真があります。
その中から隠れているおもちゃを探し出します。
糸井重里の訳でテンポよく書かれた言葉を追って
さがしものの始まりです。
絵本にじっと目を近づけて見ることもありました。
絵本を遠くに離して見ることもありました。
ポップな写真はアメリカ雑貨の好きな大人好みです。
一般に淡い色を好まないと言われる幼いお子さん
にも最適だと思います。
大きくてちょっと重いのですが、退屈な待ち時間に
親子でチャレンジしました。シリーズは段々難度が
高くなっていきますが、この本は3歳の時に子ども
が楽しんでやっていました。難しい方のシリーズは
年長さんに人気だそうです。
おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感! 大人も童心に帰る面白さ
(2006-06-11)
その昔、「ウォーリーを探せ!」が大流行していたのを思い出してしまった。イラストではなく写真なので,ウォーリーよりも立体感やリアリティがあって,おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感にあふれている。子供ならずとも童心に帰ってしまう一冊。CGで何でも再現・創造できる時代だから,コンピュータ・ゲームでもこの手のゲームはよくあるが,所詮は作り物のCGと,実際の品物を実写した写真とではリアリティが違う。
家族みんなで絵本を色々な角度から眺めながら楽しめるし,発見する喜びを分かち合えるのがいい。そんな理屈っぽい評価よりも子供が手に取った時の表情を見れば,納得。何も言うことなしだろう。
楽しいです。親子で遊べます。
(2006-06-09)
ミッケのシリーズは、2、3歳ぐらいから大人まで、幅広く楽しめます。
特に今作は、子どもに喜ばれました。
雑貨が好きな私にとっては、一枚一枚がお宝の山を見ているような感覚。
読み聞かせが苦手な主人も、このシリーズなら加わって遊んでくれます。
小さい子には、「コレなーんだ」と指差して、答えを言ってもらう遊びも楽しいです。
小・中学生の子は、みつけるのに真剣になります。
見つけられないと、すごく意地になって探しています。
お子様のいる知人への手土産に持っていくと、大変喜ばれました。
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