ジェームズ・スペイダー(James Spader)関連グッズ特集【ClubJ.S】

アイテム詳細


ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

グループ:DVD

ランキング:74663

価格:¥ 2,090

発売日:2004-09-29

只今品切れ中

このページのURLは
http://clubjs.net/jsamazon/asin/DVD/B0002T1Z30/

レビュー(Amazon.co.jp)

???妻を交通事故で亡くしたエリート青年マックス(ジェームズ・スペイダー)は、ひょんなことからスれた中年女性ノラ(スーザン・サランドン)と知り合い、一夜を共にしたことから、次第に互いが互いを愛し合う関係に。しかし、まったく境遇の異なるふたりは、それゆえに苦悩することに……。
???グレン・サヴァンの全米ベストセラー小説を原作に、ルイス・マンドーキ監督が描く大人のラブストーリー。年の差もあれば立場も違う男女が純粋な愛を貫こうとするさまが、奇をてらわず繊細に描かれているのが成功の要因だろう。キャストの好演も大きなポイントだが、特にS・サランドンのリアルな存在感は、いつもながらとはいえやはり素晴らしいものがある。(的田也寸志)

カスタマーレビュー

無題  (2005-04-06)
恋愛映画ってまどろっこしくってどうも・・・・
なんて思ってたけど、この映画はうまいことツボをついてきました。
主演の二人がまたハマってるんだな、これが。
力を抜いて見れる映画です。

スーザン・サランドンの魅力と存在感につきる  (2004-10-22)
この作品偶然10年くらい前見ました。この映画で初めて、スーザン・サランドンとう女優の凄さと魅力を知り、フアンになりました。映画はある意味でシンデレラ・ストーリーです。現実的にはあまりリアリティはない。しかし、リアリティあるなしを越えた魅力がこの映画にはあるように思われます。レビューに物語はすでに書いてあるが、妻を交通事故で亡くした喪失感から立ち直れないエリート青年のマックス、40はとうに過ぎ、下町のしけたレストランのウエートレスのスーザン・サランドン。心に大きな空白のある二人はふとしたキッカケから、穴を埋めるような刹那的なセックスにのめり込む。この映画におけるスーザン・サランドンの存在感は圧倒的です。名作でもなく、アカデミー賞に関係なくとも映画としてとても魅力がある。シンデレラ・ストーリーというのはいろんなパターンがありますが、それぞれ、結構楽しめます。これは、スーザン・サランドンの存在感が映画全体を支えているようなシンデレラ・ストーリーと言えます。私はいい年をした男ですが、この映画の彼女は素晴らしい。すぐ、ビデオを買い、今度はDVDの廉価版が出たので買いました。しかし、あれだけ知的で、強い女性があんな役になり切るのだから凄みさえ感じます。映画としては地味な方でしょうが、こういう大人の恋愛映画がもっと増えて欲しいものです。

スーザン・サランドンの色っぽさ  (2004-09-12)
スーザン・サランドンが,
色っぺー。
なんだか峰富士子バリの色っぽさを発散させています。

ストーリーもじれったさをうまい具合に配分させて,
最後に落とすといった巧妙さ。
「なかなかやりおるのー」
といった感じです。

土曜の夜に年上の彼女と一緒に観るといいでしょう。

孤独な女と「恋」  (2004-08-28)
 現代風のシンデレラ・ストーリー。スーザン・サランドンが、ワーキング・クラスの本音で生きるヒロインをやっている。超はまり役。こういう役をやらせたら、彼女ほど、ぴったりくる女優はいない。

 ノーラは、40歳を過ぎて独身。場末の家に侘しく一人暮らし。ハンバーガーショップの店員である。夜遅く仕事を終えて、バスに乗ろうと懸命に走るノーラ、コーヒーがないと空の缶を振ってみせるノーラなど、何気ないシーンが心に残る。

 「恋」なんてすっかり諦めている彼女が、心に傷を持つハンサムな年下の男性と出会う。彼は、エリートで、彼女とは「クラス」が違う。
 最終的には、単なる「王子様に巡り合う」物語ではなくなるところがステキだと思う。見ていて元気になる。何度もみたくなる映画である。DVDのカバーは、内容に比べて、刺激的すぎると思う。

Special Menu

Category Menu

QRコード

QR CODE

関連ページ

多機能orコンパクト タイプで選ぶ 抱っこひも特集:ベルーナ