アイテム詳細
パラマウント ジャパン
グループ:DVD
ランキング:96258
価格:¥ 2,090
発売日:2004-11-26
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http://clubjs.net/jsamazon/asin/DVD/B000666QC4/
カスタマーレビュー ![]()
ハラハラ、ドキドキ!!
(2007-12-01)
ハラハラ、ドキドキしたい人は一見の価値ありです!! また、悪徳警官役の人の演技と、主人公の妻役の人の容姿にも注目です!
倫理感のない警官はクズ。人間としてもクズ!!
(2006-09-18)
善良な夫婦と、精神異常の警官との凄絶な争い。
私は、警官になる者には厳しい試験(性格、技能、知能レベル等のさまざまな能力、経歴等を考慮した適性試験)を課すべきだと思う。そして少しでも問題点が認められる者は、警官として採用すべきではないと思う。
善良な一般民を守るのが警官の責務であり、問題性のある者では責任は果たせない。
運悪く最悪の警官に遭遇してしまった、この作品の夫婦の二の舞を演じてはならない。
泥棒より怖い警官
(2004-10-17)
マイケル(カート・ラッセル当時41歳)とカレン(マデリン・ストウ当時34歳)の家に夜泥棒が入る。そこで捜査に登場するのが警官ピート(レイ・リオッタ当時37歳)。彼のカレンへの視線に、観る者は何かありそうな予感を感じる。ピートが夫婦に、特にカレンに執拗にまとわり付いてくることで「変だ」と気付く夫マイケル。警官ピートの相棒が彼に「警官をやめて病院へ行け」と説得しだすに至っては、我々も彼に問題があることに100%気付く。カレンだけが彼が警官であることに安心感を捨て切れない。この設定が怖さをますと同時に、ストーリーは一気に盛り上がる。
この作品の主役はカート・ラッセルだが、レイ・リオッタに完全に食われている。レイの「ニッとした笑顔」は、彼の出演作品どれをとっても、常に何か怖さがある。この作品も例外ではなかった。
マデリン・ストウ当時34歳、「どんな時にも」きれいです。これだけでも一見の価値あり。
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