ジェームズ・スペイダー(James Spader)関連グッズ特集【ClubJ.S】

アイテム詳細


ソニー・ピクチャーズエンタテイメント

グループ:DVD

ランキング:99582

価格:¥ 2,625

発売日:2004-11-26

只今品切れ中

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http://clubjs.net/jsamazon/asin/DVD/B000666RP0/

レビュー(Amazon.co.jp)

???FBI捜査官キャンベルのもとに、連続殺人犯グリフィンからの殺人予告が届けられる。事実、グリフィンは次々と女性たちを殺害していき、キャンベルは執拗にグリフィンを追跡していく。美男スター、キアヌ・リーヴスが狂気の殺人犯に扮したことで話題を呼んだサイコ・サスペンス。『ギフト』といい本作といい、彼は結構悪役が似合う。
???ただし、いざ観ると、捜査官に扮したジェームズ・スペイダーの神経質的繊細さの方が際立っているようにも思える作品である。グリフィンを追い詰めるキャンベルの姿は、狂気の立場が入れ替わったかのような印象すら受けてしまう。監督はMTV出身のジョー・シャーバックだが、主役ふたりの過去の因縁など、心理ドラマにも力を入れようとしている努力は認めてもいい。(的田也寸志)

カスタマーレビュー

アチャー  (2007-01-20)
キアヌ・リーブス, ジェームズ・スペイダーが出てなけりゃ
誰も見ないんじゃないかと思えるくらいしょぼい映画です
殺人シーンも淡白でドキドキハラハラさせられる事はありませんし
知的な捜査が繰り広げられ犯人を見つけ出す
といったことも一切ありません
はっきり言ってそこらの2時間ドラマの方が余程面白いと思います
敢えて見る必要は無い作品です

ある意味BL。(スミマセンv)  (2007-01-13)
この作品の本来の見方と違うかもしれないことをご了承ください。
正しくは、キアヌの「連続殺人犯」ということに注目してみる、サイコサスペンスです。

でも、この作品、怒られるかもしれませんが、腐のフィルターをつけてみると・・・
おいしいシーン盛りだくさんですv
・担当刑事が僕を置いてシカゴに行っちゃった・・・ので、追いかけてきた殺人犯グリフィン(キアヌ)。
・カウンセリングの精神科のエレベーターでニアミスの二人。ドキドキ。
・キャンベルのカウンセリングのテープが欲しいキアヌ。ただ、欲しかっただけだろ。普通のストーカーかっ!カウンセラーの自分についての問いに対して答えるキャンベルの声を繰り返し聞くところがちょっと可愛い。
・キャンベルの死んだ婚約者の墓で待ってるグリフィン。ちょっと嫉妬が見える。
・誘拐した女性のところに行く車の中で、運転しているキャンベルに、「目を見て話せ」と言うグリフィン。もう、ムリを言うんだからな〜。
・車中の会話「何が欲しい?」「欲しいのはお前だ」もうこれは、愛の告白でしょう。
・「ありがとう(嘘)」「もう一度言ってくれ」・・・・!!
・殺人鬼グリフィンの愛は一途でサイコホラーです。

(吹き替え版で見てみたよ)
グリフィン(キアヌ・リーブス)・・・・森川智之
キャンベル(ジェームズ。スペダー)・・小山力也
吹き替え版のグリフィンは一人称が「僕」でキアヌ本人よりも妖しくて壊れた感じに聞こえます。森川さん上手いです。声フェチさんにオススメですv
字幕でだと一人称が「俺」なんだよね。一人称が変わると全然人物のイメージが変わっちゃうんだけど・・・。私は「僕」が気に入っています。

ホントにサスペンス?怖くないです  (2005-10-08)
キアヌリーブスに惹かれて見ました。冒頭、犯人が誰かということが明かされてその後の展開に期待させられたのですが、FBI捜査官と犯人との昔の確執は想像の範囲内、そして犯人がどうしてこんな犯罪を犯すようになったのかという過程は全く描かれず、物語に深みが出ないまま終盤へ…そして驚きの尻切れトンボ結末!思わず「え?」っと声が出てました。期待せずに見るのが吉かと。

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