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Demco Media
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発売日:2000-01
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カスタマーレビュー ![]()
感動しました!
(2008-12-12)
初めてこの本を読んだのは、中学一年生でした。本のストーリーは読みやすく、分かりやすく、面白い場面が多く含まれています。この本のあらすじは主人公が運悪く警察に捕まり、キャンプ・グリーン・レイクと言うキャンプに送られ毎日、穴を一個掘らなければなりませんでした。しかし、そこには様々な苦労、冒険そして友情が生まれてくるあらすじです。本の特長はストーリーがスムーズに流れることです。僕はこの本をお勧めします。
ありえない、でも・・
(2008-12-06)
こんなことありえないや、と思いながらも
不思議な魅力に取りつかれて読み終えました。
大人の異常さや子供の裏切り、いろんなものが入っていて
でも最後は何となく心がピュアになる感じ。
この作家のほかの作品も読みたくなりました。
洋書デビューに最適な1冊!
(2008-11-17)
英字ニュースは難し過ぎる・・・
と感じる方でもスラスラ読める、
というよりは難しさを感じる前にストーリーに引き込まれて、わからない単語や構文も飛ばしてドンドン先に読み進めたくなる、というのが私の感想です。
英文を読んでいてわからない単語があった場合、「飛ばして意味を予測しながら読む」というのはよく言われますが、実際には止まってしまったり、読み返してみたりというのが多いのではないでしょうか?
(少なくとも私はそうでした・・・)
ところがこの本を読んでいると、先の展開が気になって一つひとつの単語の細かな意味が気にならないのです。
私にとって、この本は洋書デビューの1冊でした。
他の皆さんのコメントの中にも、
洋書初心者にオススメ、
洋書読破の成功体験にもってこい、
といったことが書かれていますが、まさにその通りです。
私の場合、語学学校のネイティブの先生から「できるだけたくさん英文を読むように」アドバイスをもらったことがきっかけで洋書デビューをすることになりました。
人それぞれ英語力を伸ばすためにすべきことはいろいろかと思いますが、より多くの英文に触れたい(できれば、楽しみながら英語に触れたい)と考えている方は非常に多いと思います。
そういった方には本当にオススメの一冊です。
子供にはとりあえず訳本を・・・
(2008-11-04)
平易な単語ばかりなのに、強く心に訴えかけてくる。ストーリーの面白さに引き込まれる一方で、登場人物の気持ちの動きにジーンとしたりする。読書の面白さを存分に味わえる一冊だと思います。
子供にも是非読ませたいので、訳本の方も買おうと思っています。
先日のTOEICで905点取れました
(2008-09-01)
私の英語学習の原点となる洋書です。
初めて読んだ洋書がこちらでした。
英語も難しくなく、簡単にスラスラ読めるなのに
でも話は面白い。是非オススメです。
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